outdoor 2019年11月8日

【ライフシフト】童子沢親水公園でキャンプをやってみた!

【ライフシフト】童子沢親水公園でキャンプをやってみた!

明日と明後日の11月9日と10日は、本来キッチンユノートルのオープン日ですが、愛知に西尾市でとあるイベントに参加してくるので臨時ですがお休みさせていただきます。
さて、そんな明日のイベントはアウトドア関連の集まりでして、最近ユノートルのライフスタイルブランド「アンライフ」でもアウトドアファッションなどに力を入れていることもあって勉強がてら参加してくることにした次第です。当日は夜はキャンプをやりながら宿泊予定なので、練習がてら近所の童子沢親水公園にてキャンプをしてきました。

童子沢親水公園はキャンプの隠れたスポットなんです!

童子沢親水公園は、今から30年くらい前に整備された公園です。春は桜、秋は紅葉で綺麗な公園で基本的にはどんな人も無料で遊べる公園です。

とはいえ街中にある公園という訳ではないので毎日毎日いろんな人たちが来るというわけでもありません。そしてここはキャンプやバーベキューができる施設でもあります。(といってもキャンプ場ではないのでこちらまでお届けを)

行き方などはこちらの記事をお読みください。

先ほどもお伝えしましたがキャンプ場というわけではないので、密かな隠れスポットとなっております。管理棟などはないのできちんと自分たちで綺麗にキャンプやバーベキューをできる方で責任をもってやってくださいね!

テンマクデザインの大炎幕を張ってみた!

ということでやってまいりましたよ、童子沢親水公園。
春くらいからテントの購入を考えていたのですが、悩みに悩んで、さらに松本までいって新商品のテントをチェックしてみたりしました。

いろいろ悩みに悩んで購入したのがテンマクデザインの大炎幕です!

アマゾンはこちら
テンマクデザイン 大炎幕

楽天はこちら 
tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)大炎幕【パップテント 1〜2人用】

ウチは夫婦二人だけなので、ソロでも使えるくらいのそんなに大きくないテントを探していて、それなりに見栄えのいいものを考えて(笑)、先ほど紹介したサバティカルのモーニンググローリーやおなじテンマクデザインのサーカスTCなどいろいろ悩んだりしました。
松本に行った時に焚火がすごく楽しかったので焚火台で簡単な料理ができるくらいのことを考えるとタープも必要になっちゃいそうだなと思っていたところ、軍幕っぽいものが渋くてお洒落だなぁと思い始めて今回購入した大炎幕にたどりつきました。これ、けっこうイイですよ!

大炎幕は二人なら割と簡単に張れて、焚火や料理を楽しめる場所も同時に作れます。

まだ、本当に初心者ですが、お気に入りのポイントをいくつか。

・二人なら20分もあれば張れてしまうこと(一人だとちょっと大変かも?)
・ひさし部分がついていてタープの代わりになる
・ひさし部分がコットンで炎に強く、柵面や後ろ面はポリエステルで軽い
・思いの外中が広々していて荷物の収納もバッシリ!

などなどこれ以外にもたくさんのいいポイントがあると思いますが、もう少しいろいろ試してみてまた報告いたします。。。で、なんといっても一番のポイントはかっこいいところですね!!男っぽくてなんかちょっと分かってる感ありますよね。笑

初の童子沢キャンプは焚火で肉を焼いたり、朝のパンをつくったり。。。

こんな近所にありながら今までキャンプでは使ってこなかったのがもったいないくらいの場所でした。笑
昔はこんなに田舎に住んでいるんだからリアルキャンプみたいなもんだよなー、、、なんて思っていたのですが最近はこれくらいの田舎はすっかり便利になってしまいました。だからアウトドアが急に魅力的に感じられてます。

キッチンユノートルというカフェも週末にやっているので、アウトドア感をまた演出していけたらなぁと考えてます。これからもいろいろとやることばかりで忙しくて大丈夫かなぁと心配ですが^^;、楽しく頑張っていきたいと思います。

最近充実のアンライフ。アウトドアファッションや道具なども取り揃えてます。

僕の奥さんが担当してますが、最近力をいれているunlife(アンライフ)。ユノートルの世界観をつくっていこうと始めたアイテムショップですが、これが最近いろいろいい感じ!さすが奥様です。笑

こちらはLINE公式アカウントも始めたりしていますのでまたチェックしてみてください!
実際にキャンプに行ってみたらけっこう絵になったり、使い勝手がよかったりといい感じでしたよ。ぜひみてみてくださいね。

アンライフはこちら

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